中間ダイアフラム

費用対効果が高く、設置とメンテナンスが容易な中仕切ソリューション

中仕切は粉砕設備において重要な役割を果たし、エネルギー消費を削減し、ミル効率を向上させます。
マゴト(Magotteaux)は、様々な特定のニーズを満たすために、異なるタイプの中仕切を開発しました。これには、調整可能なスクープと柔軟なフレームを備えたダイアフラム、よりシンプルな構造でオプションの調整システムを備えた中仕切、革新的なセンター及び材料レベル制御システムを特徴とするリジッドフレームダイアフラムが含まれます。
当社の製品シリーズでは、その他の中仕切ソリューションも提供しています。 

  • ボール充填量、給料粒度、循環負荷に関係なく、材料レベルを補正

  • 粉砕プロセスを最適化

  • 内部設備の摩耗を最小化


お客様のすべての粉砕応用をより理想的にサポートするために、さらに多くのソリューションをカスタマイズできます。詳細については、当社の専門家にお問い合わせください。

応用
  • ボールミル – セメント及び原料

仕様
  • 柔軟な構造により、ミルシェルの動的変形を吸収

  • グレートバーの設計と材料硬度により、元のスロットサイズをより長期間維持

  • 体積負荷に応じたセンタースクリーン設計

  • これらの設備の一部については、第一コンパートメント内の材料レベルを最適化するために、バケット位置を調整可能

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